酒のたまごや

たまごやスタッフのブログ

2007/12/17

「あげまん」って

実は、何を隠そう(隠す必要は無いのですが)「あげまん」と言う芋焼酎のj名づけ親は私なのです。

ちょっとエッチな親父がつけてしまったのでしょうがないか?と嘆いていたのが我社の女性スタッフ達である。

そこで私が格言(戯言)を一言…、皆さんは「あげまん」というと、名詞(女性の○器)、または代名詞(女性)をすぐ想像してしまうとはおもいますが、実は熟語なのです。

本来は「上げる」と「まん」がくっ付いて「上げまん」という熟語になったです…?

              スタッフ達は、社長の固持付けがまた始まった…!?

固持付けではありません本当の話(説)なのです。あげは「上げ」と書き、まんは「間」と書くのです。この辺で頭の回転が早い人は想像がついたでしょう。そうです、まん(間)という文字は人と人の間をとり、良い方向に持って行くと言う意味があるのです。あげ(上)という文字はそれをよりよくすると言う意味があるのです。「あげまん」=「上間」と書けば解りやすいのですが、今度は読みが判り難くなってしまったので「あげまん」と書いたのです。

ただ、そう言う働きをする人に女性(功名が辻のような)が多かったのは事実です。

したがって、私共の芋焼酎「あげまん上々」は、コミニュケーションツールの最高級品と言うことになるのです。自画自賛…ですが。

この焼酎は「たまごや」や「プランタン銀座」「飛夢加盟店」でお買い求め頂けます。

皆さん、様々な「あげまん」を想像しながら飲んでみてはいかがですか?!

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